事業年度が1年以内であれば
決算期は比較的簡単に変更できます。
回数に制限というものもありません。
繫忙期から閑散期に
変更すると
体が楽に
利益の多い月から
少ない月へと
変更すると、
納税が楽になる場合があります。
決算期を変更したい場合は 、
株主総会の決議により
定款を変更します。
税務署 ・都道府県税事務所 ・市区町村に
「事業年度変更の届出書 」と
定款変更の
株主総会議事録を提出します。
事業年度を変更しても登記は不要です。
事業年度は登記事項ではありません。
電話048(648)9380 お気軽にご相談下さい